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しゃばけ がドラマ化!

見てチョンマゲ!NEWS・手越ドラマ初主演「しゃばけ」は時代劇
人気グループ、NEWSの手越祐也(19)が今秋放送のフジテレビ系時代劇ドラマ「しゃばけ」でドラマ初主演することが22日、分かった。第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞の人気シリーズ小説が原作。手越は妖怪が見えて、話ができる不思議な能力を持つ日本橋の大店の若だんなを演じる。この日、炎天下の京都でクランクインし、「今はとにかく夢中でやりたい」と意気込みを語った。

 初めてのカツラと着物、足袋に草履。慣れない装束に身を包み、中学の修学旅行以来、訪問は2度目という京都で、手越は頑張ってます。

 「しゃばけ」は、病弱に育った大店の若だんな・一太郎が主人公。5歳の時に、鳴家(やなり)と呼ばれる小鬼の妖(あやかし)と友達になったのをきっかけに、ほかのさまざまな妖怪たちと協力して難事件を解決する。

 撮影は京都市山科区の随心院でスタート。暑さで汗がたくさん出て、病弱な設定が元気いっぱいの男の子に見え、スタッフと笑いあう一幕も。

 「出演の話があったとき、時代劇と聞いて、言葉づかい一つとっても難しいので、ヤバイ!と思った」と手越。だが、「原作がおもしろく、妖というアドベンチャー的な夢のある世界と家族の大切さなど、色々なものが描かれていて密度が濃い」と作品にひかれ、江戸について研究した本などを読み準備。初の主演作ということもあって、今は「作品への愛情が日に日に増している」という。

 フジの喜多麗子プロデューサーは、一太郎というキャラクターについて「時代劇にニューヒーローの誕生です。かわいい若だんな姿の手越さんは、老若男女の注目を浴びること間違いなしです」と自信たっぷりだ。

 登場人物は半分以上が妖役。独創的でかわいらしく、特殊メークなどを駆使、江戸の町はフルCGで再現する。

 その妖たちになるのが、谷原章介、高杉亘、宮迫博之、早乙女太一、山田花子、十朱幸代。どんな姿で登場するのか必見。ほかに志垣太郎、真矢みき、岸部一徳、岡田義徳らが出演する。

あのしゃばけがドラマ化!これは嬉しい~
手越君ちょっとイメージじゃないのだけれど・・・
めっちゃ健康そうだもんね。もっと体の弱そうな子のほうが若旦那っぽくていいんですが。
谷原さんは仁吉かな?屏風のぞきのほうがイメージぴったりなんですがまぁいいや。
キャストが誰が誰だか書いていないのが残念。
久々に読み直そうかな。

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著者:畠中 恵
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コメント

友達とずーっと、実写化されるなら仁吉は、及川光博以外いないでしょ!!!といい続けてきたのに、よりによって、癒し系二枚目の谷川さんですか?

やだよ。やだよ。・・・と言いつつ、見ちゃうのかなぁ・・・>自分

投稿: 仁吉命 | 2007年8月28日 (火) 04時05分

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受信: 2007年8月29日 (水) 03時44分

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